For small business

小さなお店・事業所の
「ごみの困った」を、
電話1本でまるごと。

何ごみか分からなくても、量が少なくても大丈夫。業者さがしから契約・毎月の請求まで、愛知県豊田市のマンダイが、あなたの会社の「ごみ係」を引き受けます。

  • 1店舗・少量からOK
  • 相談・お見積り 無料
  • 連絡先はひとつだけ

写真1枚からでもご相談いただけます。しつこい営業はいたしません。

店先で廃棄物の相談をする小さなお店の店主と担当者
写真1枚で判定「これ何ごみ?」もOK
連絡先はひとつ何社にも電話しない
費用の見直しムダな回収をカット
SCROLL
0円
ご相談・お見積り
1店舗〜
少量・1拠点からOK
1本
ご連絡の窓口
29年
豊田市で1997年創業

Problem

小さな会社ほど、
ごみのことは後回しになりがち。

担当者は社長や店長がひとりで兼任。量が少ないと業者に相談しづらく、法律のことまで手が回らない。そんな声をたくさん聞いてきました。

  • 量が少ないせいか、業者に断られた・最低料金が高い
  • 「これって一般ごみ? 産業廃棄物?」と迷ったまま放置している
  • 業者ごとに請求書が届いて、経理がめんどう
  • 担当は自分ひとり。本業で手いっぱいで、ごみまで見きれない
  • 「契約書」「マニフェスト」と言われても、何から手をつければいいか分からない
  • 開業・移転・閉店で、一気に出るごみをどうすればいいか分からない
店舗のバックヤードで段ボールや廃棄物の山に困る店主
ひとつでも当てはまったら、まずはお話を聞かせてください。
そのお悩み、まとめて解決できます

Solution

マンダイは、あなたの会社の
「ごみ係」になります。

一般廃棄物も産業廃棄物も、業者さがしも契約も請求も。会社から出るごみに関わることを、窓口ひとつで引き受けます。

電話で相談を受けるマンダイの担当者01

連絡先は、ひとつだけ

急に出たごみも、回収日の変更も、ご連絡はマンダイに1本だけ。何社にも電話をかける必要がなくなります。

廃棄物一元管理
請求書と回収回数の資料を見直す担当者02

いまの費用を、見直します

回収の回数が多すぎないか、よく分からない費用がないか。安さだけでなく「ちょうどいい」条件をご提案します。

適正コスト
契約書とマニフェストのファイルを示して説明する担当者03

書類まわりも、まるごと

委託契約書、許可証の確認、マニフェスト(管理票)の運用。排出事業者として必要な管理を一緒に整えます。

コンプライアンス

マンダイは「管理」の会社です。自社で収集・処分は行わず、ごみの種類と地域に合わせて、必要な許可を持つ収集運搬業者・処分業者を選んで手配し、契約から日々の運用まで管理します。だから、業者の都合ではなく、お客さまの立場で考えられます。

Before / After

おまかせいただくと、
こう変わります。

BEFOREいままで

  • 業者ごとに電話。請求書も契約書もバラバラ
  • 「何ごみか」迷ったまま、とりあえず倉庫に置いてある
  • 値上げの連絡が来ても、相場が分からず言われるまま
  • 許可証の期限や契約書の保管、誰も把握していない
  • 開業・閉店のたびに、ゼロから業者さがし

AFTERマンダイにおまかせ

  • 窓口はマンダイ1本。請求もまとめて分かりやすく
  • 写真を送れば種類を判定。置き場所の整理までご提案
  • 量・回数・条件を見直して、納得できる費用に
  • 契約書・許可証・マニフェストを整えて、期限も管理
  • 開業前から並走。閉店時の片づけも手配
朝の商店街の裏通りと整然と並んだ廃棄物容器

Flow

ご相談から回収スタートまで

お電話・フォームでご連絡いただいたあとは、こんな流れで進みます。

  1. ご連絡

    電話・フォーム。写真だけでも

  2. ヒアリング

    種類・量・いまの状況をお聞きします

  3. 現地確認

    必要に応じて置き場所を拝見

  4. ご提案・お見積り

    回収方法と費用をご説明

  5. 手配・契約

    許可業者の選定と契約書の整備

  6. 回収スタート

    以後の連絡窓口もマンダイ

いまの業者さんとの契約があっても大丈夫。回収が止まらないように切り替えの日程を調整します。「相談だけ」で終わっても費用はかかりません。

Case

こんなご相談をいただいています

個人経営の飲食店のバックヤード個人経営の飲食店

生ごみ・廃油・段ボールで業者が3社。請求も3通で、まとめられない?

ごみの種類ごとに回収のしかたを整理し、窓口と請求をマンダイにまとめる形をご提案。回収の回数も実態に合わせて見直しました。

小さなクリニックの処置室の裏側小さなクリニック

医療系のごみと普通のごみ、どう分けて誰に頼めばいいか分からない。

種類ごとに必要な許可と手続きを整理し、それぞれ対応できる業者を手配。契約書とマニフェストの運用も一緒に整えました。

閉店作業中の店舗に並ぶ什器閉店する店舗

来月で閉店。棚や冷蔵庫、残った備品を一度に片づけたい。

写真で種類と量を確かめて、搬出の日程と手配をまとめて調整。家電リサイクル対象のものは手続きも含めてご案内しました。

※ 実際の取引の数字ではなく、よくいただくご相談の例です。

回収の頻度と費用の資料を前に相談する担当者と店主

Cost

「安さ」より「ちょうどいい」を。

ごみの費用は、こんな条件で変わります。だから決まった料金表はなく、一件ずつお見積りしています。

  • 1どんなごみが、どれくらい出るか
  • 2何回、取りに来てもらうか
  • 3どこに置いてあって、どこまで運ぶか
  • 4どんな方法で処理するか
0円 ── ご相談もお見積りも無料です

お見積りのとき、次のことが分かるとスムーズです。分かる範囲で大丈夫です。

  • 廃棄物の種類
  • おおよその量
  • 回収の頻度
  • 回収場所
  • 保管状況
  • いまの契約内容

FAQ

よくあるご質問

はい、1店舗・少量からご相談いただけます。ごみの種類と量に合った回収のしかたを考えますので、「少ないから申し訳ない」と思わずにご連絡ください。

はい。事業で出るごみは、法人でも個人事業主でも「事業系ごみ」として扱いが同じです。飲食店、サロン、整備工場など個人のお店からのご相談も多くいただいています。

まったく問題ありません。写真を1枚送っていただければ、こちらで種類を確かめてご案内します。フォームからも写真を添付できます。

はい。いまの契約や費用をお聞きして、見直せるところがないか確かめます。切り替える場合も、回収が止まらないように日程を調整します。

条件によって変わりますので、「必ず安くなります」とはお約束できません。ただ、ムダな回収や中身の分からない費用がないかは必ず確かめ、納得できる形をご提案します。

いいえ。マンダイは「管理」の会社で、自社で収集・処分は行いません。ごみの種類と地域に合わせて必要な許可を持つ業者を選び、契約・日々の連絡・請求をまとめて管理します。

愛知県全域を中心にお伺いしています。地域やごみの種類、量によって対応できる範囲が変わりますので、まずはお聞かせください。

ご相談もお見積りも無料です。費用がかかる場合は、必ず事前にご説明します。相談だけで終わっても問題ありません。

電話で問い合わせに応対するマンダイの担当者

Column

廃棄物管理のお役立ちコラム

「これって何ごみ?」「費用の相場は?」。現場でよく聞かれることを、分かりやすくまとめています。

愛知県豊田市の街並み
打ち合わせをするマンダイのスタッフ
Since 1997豊田市から、地域の会社を支えています

Company

顔の見える距離で、
長くおつきあいできる会社に。

株式会社マンダイは、1997年に愛知県豊田市で創業しました。会社や工場から出る廃棄物の管理をお手伝いし、実際の収集運搬や処分は、必要な許可を持つ協力業者と連携して行っています。

社名
株式会社マンダイ
所在地
愛知県豊田市新町4丁目48番地1 ナイスワン新町10C
創業
1997年(平成9年)10月
電話
0565-50-4007(平日 8:00〜17:00)

Contact

「これ、どうすればいい?」
その一言から、はじめましょう。

種類、量、置き場所、いまの回収のしかた。分かる範囲で大丈夫です。お金のことも手続きのことも、一緒に整理していきます。

  • 相談・お見積り無料
  • 1店舗・少量からOK
  • しつこい営業なし

フォームは24時間受付。営業時間外のお問い合わせには、翌営業日以降に担当者からご連絡します。